【公立中学教員→営業職】両親に転職をプレゼンで報告した件[良質な非常識]

転職

こんにちは!オキヒロ(@OKIHILOG)です!

 

先日、1ヶ月に終了した転職活動について書いていきます。

今回は、転職を両親にプレゼン報告した話をしていきます。

 

記事を書いているオキヒロはこんな人です。

大阪府公立中学校4年目の技術科教員

2021年4月から営業職へ転職

2021年1月に内定をもらう

家族への連絡はあまりしないタイプ

オキヒロ
オキヒロ

仲はいいんですけどね笑

「ていねい」「おもしろい」を考えた先にプレゼン報告

 

僕の今回の転職活動は、家族には一切報告はしていませんでした。

1月上旬の内定をもらった後、真っ先に考えたのが家族への報告でした。

 

 

ただ、電話で報告すればいいだけの話なのですが、

そこには何か物足りなさを感じ、もっといい感じに報告できないかなと考えていました。

 

そこでたどり着いたのが、プレゼン方式です。

 

両親にプレゼンするというのは、明らかに変なやつだと思います。

しかし、僕はその「変さ」にこだわりました。

 

 

普通で常識的なことをやるのではつまらない

誰もやらないような変なことをやろうと思い立ったのです。

 

両親への報告に使用したプレゼン資料

僕自身の今までとこれからをわかりやすく作った(つもりの)資料を使って、両親へビデオ通話をしました。

 

 

 

 

 

良質な非常識は価値が生まれる

 

これは常識だ

これは非常識だ

が、人間の可能性を制限していると思います。

 

 

非常識な行動は、強い印象を抱かせます。

その行動が非常識であっても人を傷つけるような悪い行動でなければ、新しい価値が生まれると思います。

 

 

2021年の僕は人がやらないようなことをどんどんやっていこうと思います。

 

オキヒロ
オキヒロ

良質な非常識を作ろう!

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